Photon Unity Networking  v1.67
Class Hierarchy
This inheritance list is sorted roughly, but not completely, alphabetically:
[detail level 123]
 CExitGames.Client.Photon.ActorProperties定数のクラス。この値(byte)はActor/Playerの「標準」プロパティを定義します。 PUNはこの定数を内部的に使用します。
 CAttribute
 CHelpURL来たるUnity 5.1のHelpURLの空の実装。これは属性の互換性のためだけにあります。
 CPunRPCRPC属性は別名で再実装しました。フラグメソッドをリモートで呼べるようにするため使われていました。
 CAuthenticationValuesPhotonでユーザー認証するためのコンテナです。AuthValuesを設定してから接続してください。その他、認証に関するすべてを扱います。
 CExitGames.Client.Photon.LoadbalancingPeer.EnterRoomParams
 CExitGames.Client.Photon.ErrorCodePhotonクライアント・サーバー通信に関連するエラーコードを定義します。
 CExitGames.Client.Photon.EventCode定数のクラス。この値は、Photon Loadbalancingで定義されたイベントに使われます。 PUNはこの定数を内部的に使用します。
 CExtensionsこの静的クラスは既存のいくつかのクラス(たとえばVector3, floatなど)に役立つ拡張メソッドを定義します。
 CFriendInfoフレンドのオンライン状況と、どのRoomにいるのかという情報を格納するのに使われます。
 CGameObjectExtensionsPUNを複数のUnityバージョンで使いやすくする、小さな拡張メソッド。
 CExitGames.Client.Photon.GamePropertyKey定数のクラス。この値(byte)は、Photon Loadbalancingで使われる「標準」Room/ゲームのプロパティを定義します。 PUNはこの定数を内部的に使用します。
 CExitGames.Client.GUI.GizmoTypeDrawer
 CIPunCallbacksこのインターフェースはPUNのコールバックメソッドの定義に使われます(OnPhotonSerializeViewを除く)。好ましくは、個別に実装します。
 CPhoton.PunBehaviourこのクラスは、.photonViewと、PUNがコールできるすべてのコールバック/イベントを提供します。使いたいイベント/メソッドをoverride(上書き)してください。
 CIPunObservable監視可能なスクリプトを正しく実装することを容易にするため、OnPhotonSerializeViewメソッドを定義します。
 CPhotonTransformViewこのクラスを使うと、GameObjectのposition(位置)・rotation(回転)・scale(拡大縮小) を同期することができます。このクラスは多くの異なるオプションを提供していて、 データが1秒に2,3回しか送信されないときでも、同期した値をなめらかに 見せることができます。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonTransformViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CIPunPrefabPoolオブジェクトプールが実装すべきメソッドを定義しています。PUNで使うことができます。
 CMonoBehaviour
 CPhoton.MonoBehaviourこのクラスはPhotonViewプロパティを追加します。その一方、ゲームが未だnetworkViewを使用していればwarning(警告)をログに記録します。
 CPhoton.PunBehaviourこのクラスは、.photonViewと、PUNがコールできるすべてのコールバック/イベントを提供します。使いたいイベント/メソッドをoverride(上書き)してください。
 CPhotonViewNetworkViewuAPUÑlbg[N̂߂̃NXBNetworkViewƓ悤ɎgpĂB
 CPhotonRigidbody2DViewこのクラスで、2D Physics(物理)RigidBody(剛体)の速度ベクトル(velocity)を 同期することができます。知ってほしいことですが、速度ベクトルのみを同期するのは Unityの物理エンジンが決定論的ではない(どのコンピューターでも常に同じ結果になる わけではない)からです。実際のオブジェクトの位置は同期されないかもしれません。 オブジェクトの位置をどのクライアントでも同じにしたいなら、 PhotonTransformViewも追加して、位置を同期するとよいでしょう。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonRigidbody2DViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CPhotonRigidbodyViewこのクラスで、Physics(物理)RigidBody(剛体)の速度ベクトル(velocity)を 同期することができます。知ってほしいことですが、速度ベクトルのみを同期するのは Unityの物理エンジンが決定論的ではない(どのコンピューターでも常に同じ結果になる わけではない)からです。実際のオブジェクトの位置は同期されないかもしれません。 オブジェクトの位置をどのクライアントでも同じにしたいなら、 PhotonTransformViewも追加して、位置を同期するとよいでしょう。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonRigidbodyViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CMonoBehaviour
 CPhotonAnimatorViewこのクラスを使うと、Mecanimアニメーションを同期させることができます。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonAnimatorViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CPhotonLagSimulationGuiこのMonoBehaviourはPhotonクライアントのネットワークシミュレーション機能のための基本的GUIです。 ラグ(時間の決まっている遅延)・ジッター(時間がランダムな遅延)・パケット損失を編集できます。
 CPhotonStatsGuiPhoton̐ڑɊւʐMʁES̓v\{IGUIłB Shift+Tabŕ\؂ւ܂B
 CPhotonTransformViewこのクラスを使うと、GameObjectのposition(位置)・rotation(回転)・scale(拡大縮小) を同期することができます。このクラスは多くの異なるオプションを提供していて、 データが1秒に2,3回しか送信されないときでも、同期した値をなめらかに 見せることができます。 使い方は、コンポーネントをGameObjectに追加して、 PhotonTransformViewが監視対象コンポーネントの一覧に追加されるのを確認するだけです。
 CExitGames.Client.Photon.OperationCode定数のクラス。オペレーションコードを含みます。 PUNはこの定数で内部的に使用します。
 CExitGames.Client.Photon.LoadbalancingPeer.OpJoinRandomRoomParams
 CExitGames.Client.Photon.ParameterCode定数のクラス。OperationとEventとのためのパラメーターのコードです。 PUNはこの定数を内部的に使用します。
 CPhotonMessageInfo特定のメッセージやRPCまたは更新についての情報のためのコンテナクラス。
 CPhotonNetworkPhotonNetworkプラグインを使うためのメインクラスです。 このクラスは静的クラスです。
 CPhotonPing
 CPingMonoEditorC::System.Net.Socketsɂ\PbgNXg܂iUnitÿʓIȍ@jB
 CPhotonPingManager
 CPhotonPlayerRoom̔Cӂ1vC[ɂ‚Ă܂Ƃ߂Ă܂BvC[́iRoomŁjactorIDŋʂ܂B
 CPhotonStreamこのコンテナはOnPhotonSerializeView()で使われ、PhotonViewの受信データ、または送信データのいずれかを提供します。
 CPhotonStreamQueuePhotonStreamQueueを使うと、PhotonNetwork.sendRateの指定より多い頻度で、 オブジェクトの状態をポーリングできます。そしてSerialize()を呼ぶことで、 その状態をすべて一度に送信できます。 受信完了時にDeserialize()を呼ぶこともできます。その場合、ストリームは 受信したオブジェクトの状態を、記録したときと同じ順序・同じ時間間隔で再現できます。
 CPhotonTransformViewPositionControl
 CPhotonTransformViewPositionModel
 CPhotonTransformViewRotationControl
 CPhotonTransformViewRotationModel
 CPhotonTransformViewScaleControl
 CPhotonTransformViewScaleModel
 CRaiseEventOptionsRaiseEvent Operationの使用頻度の低いオプションの集合。詳細は各フィールドの説明を参照。
 CRegion
 CRoomInfo一覧と入室に必要な情報のみを持つ、簡略化されたRoom。ロビー内でRoom一覧に使用されます。 プロパティ(open, maxPlayersなど)は設定できません。
 CRoomこのクラスは、PUNで入室できる(入室した)Roomをそのまま反映します。 プロパティは、RoomInfoのプロパティとは違い、設定可能です。また「自分の」Roomを閉めたり隠すことができます。
 CRoomOptionsRoom作成時に必要な一般的Roomプロパティをまとめたものです。
 CUnityEngine.SceneManagement.SceneManager古いUnity 5.2までのための、EditorSceneManagerの最小の実装です。
 CSceneManagerHelper
 CScriptableObject
 CServerSettingsڑ֘A̐ݒW߂̂łBIPhotonNetwork.ConnectUsingSettingsɂĎgp܂B
 CPhotonAnimatorView.SynchronizedLayer
 CPhotonAnimatorView.SynchronizedParameter
 CTypedLobbyサーバー上の特定のロビー(と種別)を参照します。
 CTypedLobbyInfo
 CWebRpcResponseWebRpcの操作レスポンスを読み込み、一般的な値に便利にアクセスできるようにします。
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